村田ボーリング技研株式会社 RECRUIT

人事担当者ブログ

2011_08/08

小学生の目線に学ぶ。

先週、工場見学に来ていただいた、
小学生が、またまた来社!
お礼の手紙を持ってきていただきました。

A4サイズ紙に鉛筆書きを読んでいて、
ほのぼの。

□大きな機械にビックリ。
□機械がいっぱいあった。
□大きな音にビックリ!
□溶射の迫力がすごかった。

その中で、働いている人が、丸子の自まんです。

簡単にまとめさせていただく、こんなと感じかな?

初めて見る機械、どんな仕事をしているかも、
正直、よくわからかった、小学生たちと、
普段、毎日、当たり前のように大きい音の中に
いる自分たちとは、感じ方が違いますね。

だからこそ、今の環境、それが当たり前でなく、
当たり前に感謝して、さらには、新しい発見、
気づいて、面白おかしく、日々を過ごしたいものです。

手書きの字を読みながら、ふとこんなことを思いました。

  • 求人職人(採用担当@静岡)
  • 2011年08月08日 17:40
  • コメント(2)

コメント(2)

  • 理系Gさん
    2011年8月8日11:36 PM

    求人職人さんこんばんは!
    私も、小さい頃に行った工場見学、未だに忘れられません!
    おかげで、高校生の頃には、ハッキリと工業系に就職したい!・・と意識出来ました(^_^)
    求職先も、鉄工所ばかりでした!
    この子供達の中にも、もしかしたら将来の同僚がいるかもしれませんね!

  • 2011年8月9日5:28 PM

    理系G様
    コメントありがとうございます。
    子供の頃の印象が、そのまま今につながっているのですね。
    と言うことは、やはり、言葉やイメージは、
    現実に近づくということですね。
    大事にします、思い、使う言葉、イメージetc.。
    ありがとうございます。

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